ドキュメント
Webhook:イベント、署名、再送
イベント一覧、HMAC-SHA256 署名の検証、再送付きの配信。
自動化と開発者
Make のシナリオ用の Planitude モジュールと即時トリガー。近日公開。現在は HTTP モジュール、Webhook、API で接続できます。
近日公開:このページでは、連携の動作予定を説明しています。現在は REST API と Webhook で同じことを実現できます。
できること
Zapier、Make、n8n 向けのアプリは完成しており、現在公開手続き中です。各プラットフォームの HTTP モジュールで今すぐ接続できるのと同じ Webhook と REST API を使います。
Planitude から Make へ
Make から Planitude へ
設定
自動化プラットフォームで Planitude を追加してサインインします。Zapier では OAuth、Make と n8n では個人用 API キーを使います。
新しいタスク、タスクの完了、日付の変更、新しいプロジェクトなどの即時トリガーと、タスクの作成・更新やテンプレートからのプロジェクト作成などのアクションがあります。
フローを有効にすると Planitude が Webhook を自動で登録し、無効にすると削除します。すべてのイベントは署名され、検証されます。
ドキュメント
イベント一覧、HMAC-SHA256 署名の検証、再送付きの配信。
ドキュメント
API キーによる認証、レート制限、ページネーション、OpenAPI 3.1 リファレンス。
アプリは完成しており、3 つのプラットフォームで公開手続き中です。公開され次第、このページでお知らせします。それまでは、Webhook と API で同じことを実現できます。
Zapier、Make、n8n の Webhook モジュールのアドレス宛てに Webhook を登録し、HTTP モジュールから API キーで認証して REST API を呼び出せます。
かかりません。すべての連携は無料の Planitude に含まれています。必要なのは、連携先ツールのご自身のアカウント(Jira、Slack、Microsoft 365 など)とその利用条件だけです。
プロジェクトのアプリのページで「接続解除」を押せば、いつでも解除できます。何も削除されません。タスクは Planitude に、課題やメッセージは連携先に残ります。接続済みの AI アプリはプロフィール →「API キー」で取り消します。
記載の商標(Jira, Azure DevOps, Slack, Microsoft Teams, Microsoft Outlook, Microsoft PowerPoint, Microsoft Project, Visual Studio Code, Google Calendar, Gemini, Apple Calendar, ChatGPT, Codex, Claude, Cursor, Zapier, Make, n8n, Primavera)は各権利者に帰属します。Planitude はこれらの権利者と提携しておらず、承認も受けていません。
Planitude は広告収入により無料で提供しています