ドキュメント
Webhook:イベント、署名、再送
イベント一覧、HMAC-SHA256 署名の検証、再送付きの配信。
自動化と開発者
タスクの作成・完了・移動と同時に、署名付きの HTTPS イベントを受け取れます。対象は 1 つのプロジェクトでもワークスペース全体でも構いません。
できること
既製の連携がないものには、変更があるとすぐに届く署名付きイベントと、計画を読み書きできる API を。
Planitude から あなたのシステム へ
双方向
設定
プロフィール →「API キー」で、読み取り専用または読み書き可能なキーを作成します。ワークスペースの限定や有効期限も設定できます。
1 つのプロジェクトまたはワークスペース全体に対し、14 種類のイベントから選びます:タスクの作成・完了・移動、依存関係、ベースライン、コメントなど。
各イベントの HMAC-SHA256 署名を検証し、OpenAPI 3.1 で文書化された REST API を呼び出します。
ドキュメント
イベント一覧、HMAC-SHA256 署名の検証、再送付きの配信。
ドキュメント
API キーによる認証、レート制限、ページネーション、OpenAPI 3.1 リファレンス。
ガイド
Planitude の連携機能:Jira、Azure DevOps、Slack、Teams、カレンダー、MCP 経由の ChatGPT・Claude・Gemini、API と Webhook、.mpp と .xer ファイル。選び方も解説。
各リクエストには、タイムスタンプと本文の HMAC-SHA256 署名を含むヘッダーが付きます。Webhook のシークレットで署名を再計算し、古すぎるリクエストは拒否してください。開発者向けドキュメントにすぐ使えるサンプルがあります。
いいえ。API キーと接続済みアプリは、読み取りと、書き込み権限がある場合の作成・更新はできますが、プロジェクトとタスクの削除は Web アプリでのみ行えます。
かかりません。すべての連携は無料の Planitude に含まれています。必要なのは、連携先ツールのご自身のアカウント(Jira、Slack、Microsoft 365 など)とその利用条件だけです。
プロジェクトのアプリのページで「接続解除」を押せば、いつでも解除できます。何も削除されません。タスクは Planitude に、課題やメッセージは連携先に残ります。接続済みの AI アプリはプロフィール →「API キー」で取り消します。
記載の商標(Jira, Azure DevOps, Slack, Microsoft Teams, Microsoft Outlook, Microsoft PowerPoint, Microsoft Project, Visual Studio Code, Google Calendar, Gemini, Apple Calendar, ChatGPT, Codex, Claude, Cursor, Zapier, Make, n8n, Primavera)は各権利者に帰属します。Planitude はこれらの権利者と提携しておらず、承認も受けていません。
Planitude は広告収入により無料で提供しています