ガイド
Planitude と連携すべきツール:インテグレーション ガイド
Planitude の連携機能:Jira、Azure DevOps、Slack、Teams、カレンダー、MCP 経由の ChatGPT・Claude・Gemini、API と Webhook、.mpp と .xer ファイル。選び方も解説。
ファイル
アドインが編集可能なネイティブ図形でガントチャートをスライドに描画し、ワンクリックで更新します。近日公開。
近日公開:このページでは、連携の動作予定を説明しています。現在は REST API と Webhook で同じことを実現できます。
できること
PowerPoint アドインが、編集可能なネイティブ図形でプロジェクトのガントチャートをスライドに描画し、スライドのほかの部分には触れずに Planitude のデータで更新します。
Planitude から Microsoft PowerPoint へ
設定
PowerPoint の「アドイン」から Planitude Gantt を追加します。Web 版、Windows 版、Mac 版の PowerPoint で動作します。
Planitude アカウントでサインインし、表示するプロジェクトを選びます。
ガントチャートがスライドに表示されます。計画が変わったら「更新」をクリックするだけで、スライドのほかの部分はそのままに図を描き直します。
ガイド
Planitude の連携機能:Jira、Azure DevOps、Slack、Teams、カレンダー、MCP 経由の ChatGPT・Claude・Gemini、API と Webhook、.mpp と .xer ファイル。選び方も解説。
はい。PowerPoint の四角形、ひし形、線、テキストボックスなので、ほかの図形と同じように色やテキストを変更できます。
更新で描き直されるのは、アドインが挿入したガントチャートだけです。タイトル、メモ、スライド上のほかの要素はそのまま残ります。
かかりません。すべての連携は無料の Planitude に含まれています。必要なのは、連携先ツールのご自身のアカウント(Jira、Slack、Microsoft 365 など)とその利用条件だけです。
プロジェクトのアプリのページで「接続解除」を押せば、いつでも解除できます。何も削除されません。タスクは Planitude に、課題やメッセージは連携先に残ります。接続済みの AI アプリはプロフィール →「API キー」で取り消します。
記載の商標(Jira, Azure DevOps, Slack, Microsoft Teams, Microsoft Outlook, Microsoft PowerPoint, Microsoft Project, Visual Studio Code, Google Calendar, Gemini, Apple Calendar, ChatGPT, Codex, Claude, Cursor, Zapier, Make, n8n, Primavera)は各権利者に帰属します。Planitude はこれらの権利者と提携しておらず、承認も受けていません。
Planitude は広告収入により無料で提供しています